「医学部受験がしたい!」
こう切り出された時には、さすがに焦りました。
医学部を目指すなどということは、息子が高校に入るまで一度も考えた事はありませんでした。
何せ我が家はサラリーマンの一般家庭。
とても医大に進学させるほどのお金はありません。
「国公立なら、どの学部も同じだから」
ということで、息子の好きにさせましたが、
国公立大学の医学部を現役合格目指すなら、
センター試験は9割以上を取るように担任から言われました。
しかし、毎回持ってくる模試の成績はどんなに良くても85%止まり。
ここからの壁を破ることができませんでした。
その壁を破るきっかけになったのが、大平俊介さんのマニュアルでした。
>>センター試験で9割越えを目指す学習法の詳細
最も参考になったのは、センター試験本番までの学習スケジュールと
お薦め参考集・問題集でした。
現役合格はかないませんでしたが、
地元の予備校(大手ではありません)に通いながら、
2年間ほとんど独学で国立大学医学部合格にこぎ着けました。
このブログを立ち上げたのも、
センター9割越えを成し遂げるためには独学でも充分に可能であること、
学習スケジュールと、問題集の使い方、そして9割越えのためのポイントを抑えれば可能になることを、そして大平さんへのお礼も兼ねてという理由です。
センター試験8割越えはできているがどうしても9割までたどり着かない、
そんな方は、ぜひとも見て頂きたいそして、合格を勝ち得て頂きたいと思います。
6割台から、一気に9割まで伸びるというのは、私たち親子は体験していませんので言い切れません。
しかし、8割台からなら1割伸ばすためのノウハウはあります。
特に英語が98%取れたのも、長文を満点取れたのもその実績です。
もし、これからスパートをかけたい方は、ご覧下さい。
>>センター試験で9割越えを目指す学習法はこちら
ありがとうございました!
センター試験高得点マニュアル、レビューと口コミについて
大学入試においてセンター試験で高得点をマークしなければ、
2次試験の受験すらできなくなってしまう、
ある意味受験生の難敵、大学入試センター試験。
難関大学といわれる大学、
東大、京大、阪大をはじめとする、
いわゆる旧帝大。
そして、最近受験難化が著しい医学部。
これらの大学の合格を勝ち得るためには、9割以上のセンター得点が必要と言われています。
もちろん2次試験の比率が高い場合には、第一段階選抜(いわゆる「足切り」)に引っかからなければ良いわけでもありますが、それでもセンター試験で9割以上の得点を上げていれば、楽になることは間違いありません。
>>センター試験で9割越えを目指す学習法の詳細と口コミ
そして、ここのところ難関私立大学の早稲田、慶応大学を始めとしてどんどん次第のセンター試験で受験できる私立大学も増えています。
難関大学を合格した皆さんは、
「センター試験は簡単、教科書レベルだから大丈夫」
と口をそろえて言う方も多いですが、
合格した後では、センター試験のために自分がやってきた学習を意外に忘れてしまっていることも事実ではないでしょうか。
センター試験は1問1問を取り上げてみれば確かに難易度的にはさほどではない、と言えるかも知れません。
しかしながら、センター試験の最大の敵は、実は「時間」であると考えています。
ですから、キチンとした教科ごとの対策を施しておかねばならない。
それが、短期間だとしてもです。
そんな時にフット目に入って購入してみたのが、大平俊介さんの書いた「センター試験高得点マニュアル」という電子書籍だったのです。
>>センター試験勉強法とは・・・正しい勉強法を身に付けることです。
この書籍は、間違いなく私の子どもたちの成績を伸ばしてくれました。
8割前半でウロウロして、どうしても模試で9割に届かなかった得点を手に入れさせて頂いたのはこのマニュアルと大平さんの音声メッセージだと感謝しています。
受験生にとっては「当たり前」という部分もありますが、
実際に医大生(自治医科大学)となられた本人の声とアドバイス、学習方法は、効果的にセンター試験模試の得点を上げて、センター試験の得点を9割に乗せることに大きく貢献しました。
センター試験で何とかして9割を越えたい、
或いは、大きく得点を伸ばしたいとお考えの方は、
一度見て頂いて、そして聞いて頂いて損は絶対ないともいます。
そしてこのマニュアルに、金額的な「危険」はありません。
「マニュアルには返金保証を付けています。真剣にマニュアルを実践され、成績が伸びなかった場合、喜んで返金いたします。」
と著者の大平さんも書いております。
学生証の写真、本人の写真まで掲載されていましたので、
私は躊躇なく、購入に踏み切れました。
実際に利用しているのは、
息子、娘の2人ですが、大平さんの声に励まされて、
センター試験9割を目指し、長男は目標を果たせました。
1.5年後の娘も兄の後を追うべく頑張らせたいと思います。
【大学受験】偏差値70越えの医学部生の大学受験勉強法+センター試験勉強法 口コミ・レビュー・体験談の詳細
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ある意味受験生の難敵、大学入試センター試験。
難関大学といわれる大学、
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そして、最近受験難化が著しい医学部。
これらの大学の合格を勝ち得るためには、9割以上のセンター得点が必要と言われています。
もちろん2次試験の比率が高い場合には、第一段階選抜(いわゆる「足切り」)に引っかからなければ良いわけでもありますが、それでもセンター試験で9割以上の得点を上げていれば、楽になることは間違いありません。
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難関大学を合格した皆さんは、
「センター試験は簡単、教科書レベルだから大丈夫」
と口をそろえて言う方も多いですが、
合格した後では、センター試験のために自分がやってきた学習を意外に忘れてしまっていることも事実ではないでしょうか。
センター試験は1問1問を取り上げてみれば確かに難易度的にはさほどではない、と言えるかも知れません。
しかしながら、センター試験の最大の敵は、実は「時間」であると考えています。
ですから、キチンとした教科ごとの対策を施しておかねばならない。
それが、短期間だとしてもです。
そんな時にフット目に入って購入してみたのが、大平俊介さんの書いた「センター試験高得点マニュアル」という電子書籍だったのです。
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8割前半でウロウロして、どうしても模試で9割に届かなかった得点を手に入れさせて頂いたのはこのマニュアルと大平さんの音声メッセージだと感謝しています。
受験生にとっては「当たり前」という部分もありますが、
実際に医大生(自治医科大学)となられた本人の声とアドバイス、学習方法は、効果的にセンター試験模試の得点を上げて、センター試験の得点を9割に乗せることに大きく貢献しました。
センター試験で何とかして9割を越えたい、
或いは、大きく得点を伸ばしたいとお考えの方は、
一度見て頂いて、そして聞いて頂いて損は絶対ないともいます。
そしてこのマニュアルに、金額的な「危険」はありません。
「マニュアルには返金保証を付けています。真剣にマニュアルを実践され、成績が伸びなかった場合、喜んで返金いたします。」
と著者の大平さんも書いております。
学生証の写真、本人の写真まで掲載されていましたので、
私は躊躇なく、購入に踏み切れました。
実際に利用しているのは、
息子、娘の2人ですが、大平さんの声に励まされて、
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